2004年06月30日

はてなブックマークに追加単なる売名ではないと思う - ライブドア

livedoorの近鉄買収の件がマスコミで相当取りざたされたことで、
元々その広告効果を狙ってのオファーではないかという意見があるが。
よく考えよう。お金は大事だよ。
もし近鉄がYesの返答をしてきたらどうするんだ。買わねばならんだろ!
posted by 猫並 at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 球界再編問題

2004年06月30日

はてなブックマークに追加クローズアップ現代 「子どもが見えない」

クローズアップ現代(6/29)を見た。続きを読む
posted by 猫並 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(1) | 政経・時事・社会 '04

2004年06月29日

はてなブックマークに追加PCがおかしい

このごろPCがおかしい。
- RealPlayer が起動するとフリーズする
- 普通に使っててもシステムリソースが不足してくる
原因として思い当たるのは
- WindowsMe へ Up したこと
- Netscape を 7.1 にしたこと
- Seesaa Ticker を使ってること(笑)
どれだ?
ちなみにSeesaaTickerは、ダウンロードサイズが約1/3のRabbitTickerと瓜二つなんですが…。
posted by 猫並 at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン・IT・苦労話

2004年06月28日

はてなブックマークに追加自分の一生をどういう風に考えているか

人間、「自分の一生をどういう風に考えているか」 はそれぞれに持っている。これなくしてはまともな生活は送れない。これがないと、12才なり27才なり今の自分の位置づけというものがまったくフラフラで不安定になる。今為すべき事が何かが見定まらなくなる。少年犯罪の増加である。

また「自分の一生をどういう風に考えているか」は、人によってほんとうにそれぞれ違う。この認識がないと、ひとと会話してもまるで噛み合わず、やれキチガイだのチョーセン人だのと決めつけてしまうことにもなりかねない。自分の持ってる「自分の一生をどういう風に考えているか」は、決して他人とも共通する、唯一絶対のものではないことを、しっかりと認識しなければならない。そして他人のそれを踏みにじらないようにしなければならない。俺はそう思う。
posted by 猫並 at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 思ったこと

2004年06月28日

はてなブックマークに追加無宗教?は?何言ってやがる。

無宗教?は?何言ってやがる。気付いてないだけだろ。
自分は無宗教だと思ってるなら、お中元とか送るのは止してみろ。
初詣も行くな。卒業式も出るな。ぜってーむずがゆくなるだろ。
そこがそうなんだよ。自覚しておけ。
posted by 猫並 at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 思ったこと

2004年06月27日

はてなブックマークに追加子どものこころが分かる本ですか、はぁ。

講談社+α新書の棚に面出し(本の背ではなく表紙を客に向けて棚に置くやつ)で置かれていたある本に、「子どものこころが分かる本」という帯が付けられていた。
しかしその上には、『人間の心はどこまで分かるか』という同じ+α新書が置かれている。俺だったら後者を買う。
世の中には、「これさえ読めば」子どものこころが分かると思ってこういう本を買う人がいるんだろうねぇ。
posted by 猫並 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 '04

2004年06月26日

はてなブックマークに追加俺の“コメント受付論”。

正統派ブログの条件の1つは、寄せられたコメントには必ず返信をする(迷惑コメントは除く)ことだという記述を見つけて、思った。こうなんて言うか、一番難しいのはこの「迷惑」ってことが、分かってないユーザーがいることだよねと。

何が気に入らないのか知らないが、そこらじゅうに唾を吐きまくる人物というのは現実にもいるがネットにもいる。俺の関わってたある掲示板も、情けない話だがそういう〈唾吐き場〉になってしまっていたことがあった。消しても消してもその彼はここに唾を吐きに来た。俺は正直根負けした。

現実ならこれは立派な器物損壊罪だ。警察が処理をしてくれる。(落書きは器物損壊罪)。しかしネットにその罪はない。法整備が遅れているのだ。俺は現実の有り難さを感じた。

ネット越しのその彼は、その弱さゆえに、見逃してくれよと泣きついてくることもたびたびあった。弱い以上保護してやるのが妥当だと、擁護に廻った友人もいた。確かに彼のこの行動は、弱さから来ているだろう。俺の邪推するところ彼は、普通の人のように、社会生活の中で、ストレスを溜めないように工夫したり、発散は他人に迷惑を掛けずに行えるよう心がけるといったことがないために、簡単にストレスをため込んでは出すことを繰り返しているのだ。

このように書くと、俺はその手の人々に凄く理解があるように思われて、逆にこの手の人々を呼び寄せてしまうんじゃないかという危惧もある(考え過ぎか?)。しかしこれもネット社会の弱さで、ネットで暴れ回ってたって誰も飛んできてはくれないのだ。俺は保護司でもないし家裁調査官でもない。そういう人々に対応する専門職というのは、リアル世界に行かないといないのだ。頼むからそういった人は、リアル専門職の下で、解決の道を模索して頂きたい。

…といったようなことがあったので、俺はこれまでここでコメントを許可にはしてこなかった。ただ最近、せっかくブログをやるんだから交流したいなぁという気持ちも出てきた。どうするべきか悩んだ末、最近は一応コメントを許可にしている。私と格別の知り合いではない方でも、コメントしていただいて全然構わないが、自覚のない場合も含めて上述のような迷惑サンの場合、および俺に余分の時間がない場合は、返事できませんのでお許し下さい。度が過ぎる迷惑サンと判断されれば、削除もあり得ますからそのつもりでお願いします。
posted by 猫並 at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 我流BLOG論Web論

2004年06月25日

はてなブックマークに追加Web拍手

Web拍手。Web拍手。感動したならウェブ拍手。
手軽に送れる感謝の意。ついでに一言送れちゃう。
公式サイトは、ウェブクラップ・ドットコム。……って、言うじゃな〜い。

でもアナタ。この場合、拍手の英語は、applause(アプローズ)ですから!
クラップだと「手拍子」になっちゃいますからーッ! 残念!

(前項に引き続き波田陽区|すみません調子乗ってます)。
posted by 猫並 at 22:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 我流BLOG論Web論

2004年06月25日

はてなブックマークに追加トラックバック論・結論

面倒臭ぇ!
要するに、何らかの記事を受けて、思ったことを書く場合は、原則としてトラックバックをすることにしていますと。迷惑だったらそちら様で消して下さい。このブログはそういう方針で行きますから。というわけですから! 残念! 切腹!
posted by 猫並 at 21:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 我流BLOG論Web論

2004年06月24日

はてなブックマークに追加俺のトラックバック論

いっぺんこれ考えてみたかったんです。

俺が思うにこれはトラックバックではないというのは、
 1. 何の重なりもないのに、恐らくはアクセスアップを狙い、
   トラックバックをかけるやつ。
論外ですね。次に、
 2. 俺もアタシも的に、人気の記事にトラバを張るもの。
太っ腹な客に群がる芸者のようで好きません。お前らもっと自分を持てと。(注:芸者が自分を持ってないとは言ってません)。

つまり、俺の考えるトラックバックは、
 反1. 何らかの重なりがあってはじめて張る。
 反2. 人気があろうと無かろうと張る時ゃ張る。
というものです。

じゃ具体的に何なんだと。
ブログ読んでると、「うぉー」って思うことってありませんか。俺はあります。それは、相当マイナーな話題なのに相手と重なっていたり、そこに書かれてある感情と同じ感情を自分が持っていることに気付かされたということだったり。いずれにせよ何らかの共通点を、文章を通して、相手との間に見いだした時、俺は「うぉー」と思います。ぶっちゃけ、俺のブログ執筆の原動力は大抵これです。この「うぉー」で記事を書いた場合、俺は参照元としてその記事にトラックバックを張りたくなるのです。

ただ悲しいことに俺には自信がありません。俺がその記事に見いだした共通点が、本当に相手との共通点か否かにです。もしかしたら俺は相手の記事の、かなり的外れなところに、共感して記事を書いたのかも知れない。従って俺がこの点でトラバを張ると、内容の重なりもないのにトラバするなんて!と思われてしまうのではないかと。

考えすぎですかね。

ていうか、トラックバックってそもそもそういうものでしょ。ある記事にインスピレーションを受けて別の記事が書かれたということが、表沙汰になるという。でもこの行為は、先方様へ何かを書き込むという行為なので、やはりちょっと躊躇してしまう。はてさてどうすべきかと。
posted by 猫並 at 12:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 我流BLOG論Web論

2004年06月22日

はてなブックマークに追加総務省、テレ朝に厳重注意 について。

テレビ朝日が国会議員F氏の野次る場面を、あたかも北朝鮮問題に対して野次ったようにVTRを編集して放送した問題で、総務省は今日、「事実を曲げて報道してはならないとする放送法上、重大な過失があった」としてテレ朝を厳重注意したことを明らかにした。

ていうかこの件はもうBROが動いて、
名誉侵害を認めたじゃないですか。
なぜ今さら総務省が?

総務省は別に国内の全番組をくまなくチェックしてられるほどヒマな役所でもないので、今回の件は特別おおごとになったせいか、名誉を侵害された議員がたまたま自民党だったためそのネットワークを通じて総務省に圧力がかかったせいかで、今回の注意になったんだろうと勝手に推測しているわけですが、そもそも総務省は、放送局の免許権を握ってる役所なんだから、そんなとこが軽はずみに厳重注意なんてしないで下さい。
posted by 猫並 at 22:16 | 政経・時事・社会 '04

2004年06月22日

はてなブックマークに追加試験の話。ページの色。

日曜に受けた試験。バラすなら国家公務員II種試験(文系)でした。
俺理系なんだけど無理して文系で受けてみたら案の定ってとこかな。

それから友人が、背景も文字もピンク系の色でページを作った。
やめろと。お前男だろ。ネカマ道驀進する気か。
まぁ彼はもともと色使いその他いろんな事に無頓着な人間なので、背景と文字の区別が付きさえすればいいくらいに考えて適当な16進数で設定したのかも知れないが、それにしてもだ。これじゃピンクの印象が強すぎて文章を読む気が起きませんぜ。
posted by 猫並 at 21:38 | 日記 '04

2004年06月19日

はてなブックマークに追加土地の件

こちらに書いた土地の話。友人からツッコミを貰ったので、改めて詳しく取材した。その結果、伯父は馬鹿だったのかどうかはともかく、県職員はちゃんと仕事をしており、無償提供もダマされたものではないようだと分かった。以下詳細を報告する。続きを読む
posted by 猫並 at 16:41 | 日記 '04

2004年06月19日

はてなブックマークに追加あっ、スマステーションだ!

須磨駅ごめんね一発ネタで。
 
posted by 猫並 at 16:33 | 日記 '04

2004年06月19日

はてなブックマークに追加神戸まつりと高畑勲とキリクと魔女

この日神戸まつりってことで。
でもそれに気付く前に高畑勲の講演会の券買っちゃったんで
そっちを優先的に廻りました。

なお、最後の質問タイムで質問した。
いい質問だったのかどうかちょっと分からない。

◇ 筆者HP→雑文倉庫→キリクと魔女
posted by 猫並 at 16:23 | 書籍・CD・DVD・映画

2004年06月19日

はてなブックマークに追加スクール・オブ・ロック

◇ 筆者HP→雑文倉庫→スクール・オブ・ロック
posted by 猫並 at 16:18 | 書籍・CD・DVD・映画

2004年06月18日

はてなブックマークに追加かざきり羽問題なるものを調べ、とりあえず思ったこと。

かざきり羽問題というのがあるらしい。
「かざきり羽問題」でGoogle検索をすると7,000件余りヒットする。
ヒットしたサイトをざっと見た。どうもこういうことらしい。続きを読む
posted by 猫並 at 19:48 | かさきり羽問題

2004年06月17日

はてなブックマークに追加無料はないだろ。

田舎の伯父が、県道を通すために無料で土地を提供したらしい。
続きを読む
posted by 猫並 at 23:59 | 政経・時事・社会 '04

2004年06月16日

はてなブックマークに追加竹中平蔵出馬かよ…。

竹中大臣が次の参院選に〈自民党から〉出馬するそうだ。当然比例区。
自民党の票かせぎの種にされているのは明白なのに、なぜ受けた竹中。

全国の竹中ファンの皆さん。自分が竹中ファンであるからと言って自民党あるいは竹中氏に投票する必要は全くありません。竹中氏は選挙で落ちても入閣できます。これを踏まえて選んで下さいね!


別件:映画会に行ってきましたのでその模様は後日きっとアップします。お待ち下さい。
posted by 猫並 at 23:37 | 政経・時事・社会 '04

2004年06月15日

はてなブックマークに追加犯罪者は怖い人か(増補版)

今、古館のニュースで酒鬼薔薇聖斗事件を取り上げていた。古館は例によって、加害者が一般社会に出てくるのは怖いかもというニュアンスで喋っていた。佐世保女児殺害を扱ったあるBLOGでも、いきなり「怖いですね」から始まっており、やはり一般の人たちは、事件を起こす人は怖い、なんだなぁと思った。

そりゃね、事件を起こす人は怖い人ですけど、未来永劫あるいは生まれてずっと、怖い人であるわけがない。嘘だと言うなら親鸞の悪人正機説はあれは嘘ですかと。生まれた子が怖ければ棄てる法律が出来たら皆さんは賛成するんですかと。そんなはずはない。人間は皆、生まれた時は平等に母親の愛を受けてますし、どんな悪い道に走っても必ず更正する可能性はあるのです。(ヤ勹ザを除けば)。まだ体も脳も柔らかい少年の事件なら尚更そうです。化け物のようにおっかながって拘置所へ放り込めば済むと言うものではないのだ。

しかしだからといって僕は刑罰を否定するわけではありません。あれはあれで必要なものです。ただその趣旨は、犯罪者の隔離/抹殺ではなく、ある種の行動が公然と罰せられることで、世の中が健全にまわっていくと思われるからです。要するに社会の父性として、残しておいた方が良いと思ってるわけです。

とはいえたださすがに、娘が取り返しがつかなくなってしまったおやっさんの気持ちも察するにあまりあるので、そこは別の補償が必要だとは思います。しかしこれは、加害者に死刑をというのとは別個の話でしょう。ね。

欧米はその点進んでいて、犯罪被害者には補償金が出るそうです。制度の背景には、その犯罪を許したのは国/自治体の責任だという考え方があるのだとか。日本も是非そうなれば良いなと思います。
posted by 猫並 at 23:38 | 政経・時事・社会 '04

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